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★ひざ痛(8)テーブルつかまり足踏み★

★ひざ痛(8)テーブルつかまり足踏み★

テーブルつかまり足踏み

ひざ痛
(8)テーブルつかまり足踏み

 しゃがむ姿勢や正座、坂の上り下りで痛むことがあっても「平地を歩くのは平気」という人は、なるべく平地を歩くようにしてほしい。じっとしていたら筋肉は弱り、こわばるが、歩けば、鍛えられ、血行も良くなるので、痛みを和らげることができるからだ。

 このコーナーの1~3回で紹介したストレッチで筋肉をほぐしてから、20~40分程度歩く。週3回から始め、痛まなければ、徐々に回数や時間を増やしてよい。痛みが出たら時間を減らし、歩く速度を落とす。

 歩き始めに痛みが出て、15分も続かないという人は、テーブルを用いた「つかまり足踏み運動」から始めると良い。ひざにかかる体重の負担を軽くした状態で運動できる。

 テーブルの高さは通常の食卓ぐらいが適当。まず、テーブルに両手をついて、両肩が、その真上に来るように前かがみになる。

 その姿勢で足踏みする。1回100歩で朝晩2回。楽になったら徐々に回数を増やし、1日600歩ぐらいを一週間続けられたら、ウオーキングも可能なはずだ。ただし、痛くなったら途中でやめること。

 テーブルでの足踏みでも痛い人は、イスの座面に手を付いて行う。手にかかる体重が増すので、ひざへの負担がずっと軽くなる。イスの高さは、ひざより低いぐらい。イスで1回100歩、1日600歩が1週間続いたら、テーブルでの運動に進む。(順天堂大学整形外科教授・黒沢尚さん監修)


[読売新聞 2008年1月18日]  より


●ひざ痛は大変ですから。


★お医者さんのひざベルト★

医師の考案したひざサポーター「お医者さんのひざベルト」 / 有限会社 万来
年齢とともに、体重を支えている膝の痛みを感じる方が多くなってきます。 膝に痛みがあると、歩くことはもちろん、日常生活にも支障が出てきてしまいます。 そこで、膝に痛みのある人でも元気に動けるようになるために、たくさんの患者さんやスポーツ選手の治療・健康管理をしていく中で意見を聞きながら、また《お医者さんのコルセット》で培ったベルトづくりのノウハウを活かして、膝関節をサポートするために最適なサポーター《お医者さんのひざベルト》を作りました。

セコムの食
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あなたが毎日健康に暮らせますように。


#46 病院の実力 美しく治す乳がん
/医療ルネサンス by 読売新聞

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